2007年 05月 30日 ( 1 )

ごく一部の友人向けの話。

実家に帰らせていただきますってかんじで今実家です。
帰ってくると、父の同僚だった方からお手紙が来てまして、
父が若いころアラスカだかで働いていた当時の写真もありました。
姉ちゃんと二人で、そういえば親父の若いころの写真見たことないねぇとか
母親に言ってると、ボロボロ写真を出してくれました。うん。面白い。
太ったりやせたりと忙しい男です。
まぁ、そんなことはどうでもいいのだ。

以前話したことある友人もいるのですが。うちの親父が若いころ通ってた大学というのが
まぁ、北のSSと深い関係のある大学なのですよ。ボロとかね。(※)
んで、当時航海の実習とかもあったようで、そんな写真も面白いのです。
時代なんだろうけど学帽に学ランですからねぇ。40年以上前の時代を感じたりしてるのです。
ま、親父大好きなんで嬉しかったわけです。どうでもいいんですが。

でだ。ここからがごく一部の方向けの話。写真に1枚変なのがあったのですよ。
父ではないけど兵隊の服着てるヒトがいた!兵隊て(笑)
いやはやまったく伝統ってすごい。

おそらく友人に応援団員がいたんでしょうな。……応援団の先輩がおられたのでしょう
そんなことを肴に話してみたかったなとか思ったのは内緒。

けど写真って、やっぱり思い出を残せるものなんだなと思う。
残されたものにとってだいじなものになるんだなと思う。

※わかるヒトにしかわからない。そしてそれでオッケー。今日の話はオッケー。
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by tomo1y | 2007-05-30 00:16 | 日々思うこと