カテゴリ:○○に行ってみた( 42 )

さて、三日目。

暑い。とりあえず暑い。つーかとにかく暑い。
Flack氏と合流して適当に昼食を取ってからビッグサイトに向かう。
と、二日目を大幅に上回る人の波があった。
そして、二日目とあからさまに違う客層。明らかに男が多い。
まぁ、男性向けの日だしね。

とはいえ、結局エロはほとんど見向きもせずに、評論とかの関係の同人誌ばっかり見て回る。
たしかに、そういう情報っていうのは、これでもかと言うくらいネットに氾濫している。
漫画だったり小説だったりした方が、紙媒体で読む意味があるというのも事実だけど、
でもやっぱり紙の上にまとめられた情報って内容以上の価値が生まれている気もします。
保守的なのかもしれんかなぁとは思うわけですが。

単純に目に優しいというだけじゃなかろうと。

ちなみに気がついたら32冊買ってた。結局最終的にはカバンの容量に負けた感じ。
変なスイッチ入っちゃったよ。

以下買った中で結構グッと来たやつ。
・なんかボールペンの紹介本
文房具好きなんで堪らない感じ。
ハンズの文房具売り場とか用もないのにダラダラいるタイプなんですよ。私は

・焼きにくくい放題の店レビュー本・東京近郊版
食い放題の焼き肉に特化した本
最近確かに焼き肉焼き肉って感じではないのですが、好きなんで。

しかし本当に下らない(褒め言葉)本がたくさんあって好きよ。
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by tomo1y | 2007-08-23 21:28 | ○○に行ってみた

N響@NHKホール

職場の先輩から、急遽いけなくなったと言うことでオケストラのチケットを譲り受けました。
書いたとおりNHK交響楽団のチケットでございます。場所は渋谷のNHKホール。
紅白のホールだよなぁとか思いながら行ってきましたよ。

つい一週間ほど前にアンサンブル聞いたばっかりでしたが、
今度はオーケストラ。当然だけど椅子の数が多いです。
大体NHKホールも結構広いですしね。
もちろん、毎年大晦日に見ているあのホールの印象からするとすこし狭い気もするんですが
その辺はテレビのマジックなのかもしれません。

モーツァルトの「フィガロの結婚」序曲はどんな曲かと思えば
フツーに聞いたことのあるメロディーでした。とにかく明るい。
それに何よりも、大勢で演奏しているって言うのは音が暴力的なまでに華やかですなぁ。

2曲目はベートーベンのピアノ協奏曲「皇帝」
これもなんか聞いたことある曲でした。有名なんでしょうな。私が聞いたことあるってことは。
カッコいいけどすこし堅苦しい感じがして、ちょっと苦手かもしれないと思いました。
なんか直球勝負でかっこよすぎるんだよなー。

3曲目はドヴォルザークの交響曲第8番。
もうね、ドヴォルザーク大好き。有名な9番も好きだけど、初めて聞いた8番も素敵。
トランペットのソロとかかっこよすぎる。おかしいですよ。ほんとカテジナさんくらいおかしい。
大人数の編成なら交響曲くらい人数多いほうが好きだなと思いました。
しかし指揮者楽しいだろうなと、見ててものすごく思います。

音のたくさん出せるピアノにしたって、頑張っても10の音しか出せないのに、
オーケストラだったら70近い音(※)を操れるんだもんなぁ。楽しくないわけない。
しかも一番いい場所で音の響きを感じられるなんて。最高じゃないかアレ。

※交響曲の時数えたら70人くらい人がいましたww
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by tomo1y | 2007-07-22 22:06 | ○○に行ってみた

ウィーンアンサンブル@第一生命ホール

16日にタイトルのとおり、晴海の第一生命ホールまで
ウィーンフィルの首席奏者によるアンサンブルを聞きに行ってきました。

ちょうど研修で東京に泊まるはずだった母とその友人と一緒に行く予定が
地震の影響やらでこれなくなってしまったので、Flack氏とご一緒しました。
結論から言うとですね。凄く良かったです。

親が割りと好きで、チョコチョコとは聞いていたんですが、
本格的にはクラシックなんて聞いたことなかったのですが、
やっぱり良いものは良い。です。

ウィーンフィルの首席奏者なんつったら良くて当たり前といえば当たり前なんですが、
みんな楽しそうに弾いてはるのがわかるからこっちもワクワクしてしまいます。
もちろんクラシックをさほど聞いてきていないので、耳慣れた曲ではないんですが、
100年単位で残されてきている曲ってのはやっぱりすばらしいもんですな。
大体もう第一ヴァイオリンのおじいちゃんが可愛くて可愛くて。萌えるよほんと。

ブラボーって言ってる人たちをみて、なんとも思わないというか、
私も言いたいとかおもわせるような素敵な演奏でした。

休憩時間に一杯引っかけられるっていうのもいいよなぁ。
こういう劇場の文化ってのは田舎にもほしいなぁ。と。
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by tomo1y | 2007-07-22 21:54 | ○○に行ってみた

いとこ同志を見てきました。

相模原でやってた演劇「いとこ同志」を見てきました。
作・演出は坂手洋二さん。

二組のいとこ、計4人の登場人物によるお芝居でした。
以前から一度お芝居を見たいと思ってた佐野史郎さんが生で見られたんで大満足です。
まだ上演中のお芝居(といっても再演ですが)なので詳しいストーリーは書きませんが。
いとこ同志の名のとおり、「従姉弟」にかかわる話がちょくちょくでてきます。
そのなかでいとこ婚の話もでてくるのですが。
考えてみるとうちの祖父母もいとこ同士なんですよね。

たしかに親戚で近しいんだけど、盆やなんかのイベントの時しか会わないと言う関係は
なかなか面白い関係なのかもしれんですな。

私の場合は普段合う従姉妹はあまりにも近しくて
いとこというより姉みたいな感じなので、そういう感情はぜんぜんわかんないのですが。
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by tomo1y | 2007-07-22 00:02 | ○○に行ってみた

銀座のクラブに行ってみた。

出向してきて東京に今いるんだけど、東京に出向している人が私の他に何人か。
あと、以前うちのほうに出向できておられた方というのがおられます。
その四人で飲むことに。場所は銀座です。

で、連れて行ってもらいました銀座のクラブ。
お店に着くと看板の上に「会員制」って書いてあります。
一見さんは入れないみたいです。厳しいです。
お店に入ると、連れてきていただいた方のお友達もおられて、楽しく飲めます。

……飲み物はバランタインの17年が標準装備ですか。
美味いけど値段が怖いです!でも旨いです。
お姐さん方は美人の方もおられればそこまででもない方も。
でも話は凄い上手い。どこにスパイク打っても拾われるぜ。

お姐さんのいるお店に行かないでもないわけですが。
どっちかと言うと話面白い方が楽しいので、そういう意味では満足です。
オッサン方が嵌るのもわかんなくはないですなー。うん。良く分かる。

次の日もっそい頭痛かったのでそうとうバランタイン飲んだようです。覚えてないけど。
ちなみに払いは全部おごりでございました。ごっつぁんでーす。
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by tomo1y | 2007-07-15 21:04 | ○○に行ってみた

アニメロサマーライブ2007に行ってきますた。

アニメロサマーライブ2007にいってきました。
いいの。俺音楽好きなオタクだから。

初めての武道館ライブがアニソンってどうなんだろうね。
ちょっと色々間違っているような気もしますが、結構満足いったのも事実でした。
JAMProjectカッコいいわ。なんのひねりもなく歌上手いです。
あのくらい声を自由に使えたら凄く気持ちいいだろうなぁと思う。

他の歌い手さんも基本的に上手いのよね。
まぁ、音を聞く環境としては武道館って良くないんだろうけど、
熱いわー。ほんと熱いわー。何よりも狭くてきちっと顔が見えるのがよかったですよ。

席は二階席でしたが、ステージほぼ正面で、二階席の中では最前列だったので快適。
隣の席にお嬢さんが座ってた(ていうかほとんど立ってたけど)んですが、
ずいぶん肩が当たったりしましたが終わってから「ぶつかってごめんなさい」とかいってくれた。
それはこっちの台詞です。臭くてでかいのがぶつかってすいませんでした。マジで。
……ちょっとトキメイタ。……単純だな俺。

栗の子のステージにて。後ろにいるアンちゃんが「はるこぁー!はるこぁー!」って叫んでた。
桃井はるこさんと競演してたので、ファンなのねぇとか思ってたんだけど。
アレか。アレだ。遥のほうだ。痛い!俺の心のトラウマが痛い!
アリカさまは鞭と日本刀8が似合ってました。そしてバックダンサーの人々も躾が良かったです。

あとシークレットげすと(だとおもう)が。
あー。みんなほんとエヴァ好きね。俺も好きだけど。燃えるけど。
ただなんか色々トラウマを刺激されました。形而上生物学……か。

サイキックラバーのデカレンジャーで真剣にノリノリになった俺は死んだらいいと思います。
……でも多分聞いたらみんな結構盛り上がると思うんだ。ほんと。

JAMはもう言うまでもない。生SKILLが熱すぎる。
JAMのソロライブもいきたいなぁと。チケット真剣に取りたいと思います。
……二時間オーバーでジャムだったら死ねるけど。

オタ文化っぽいサイリュウムがものすごく綺麗だったのは驚きですた。
9時ごろまでだったので5時間やってたわけですが、結構早かったなぁ。
リハがしっかりしてるのか入れ替わりがスゲー早い。
まぁ、バンドと言うよりは歌い手さんが多いので当たり前かもしれないんだけどね。
フェスだと待ってる時間に熱かったりでテンション下がるのも事実だから
そのへんは今回は気にならなかったなと。単純に空調もいいんだろうけどww
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by tomo1y | 2007-07-08 23:11 | ○○に行ってみた

で、萌え演劇。

M.O.E.Project第三回公演「おうちへかえろう!」を見てきました。
うん。えーと、舐めてました。ごめんなさい。

思ったよりとかいう言い方は失礼なんですが、
ちゃんとした演劇でしたよ。東京って恐ろしいぜフゥーハハー!
話はもうベッタベタの落ちもの(※)というかつか同居ものです。
主人公が一人暮らしってのもね、もうこれでもかってくらい萌えの様式美です。

オープニングはプロジェクター使って映像から入ってました。
あ、うん。オープニングでした。エロゲっつーかなんつーか。色々思い出しました。
映像についてはもうすこし撮りようがあったのかなともおもうけど
いろんな制限があること考えれば立派なものだと思います。はい。

お客さんも結構入っておりました。50人超えてたのかな。
神楽坂die pratze的にはほぼ満員といって良いんじゃないかと。

今回のストーリーを見てて、やっぱり萌えってよくわかんないなぁと思う。
私も大概オタなので、萌えるって思うことはあるんだけど、
それを抽出して言語化できるか、表現できるかって言うとできない。
そういう意味では、それを求めて演劇を作るってのはすごいと素直に思う。

ただ、今回の作品に関して、萌え的な記号を取り外したときに
人は萌えだと感じるのかなぁ……と思う。不毛な思考実験だけど。
擬似家族を舞台にした人間関係のオハナシなので、
萌え要素を取り外しても立派な演劇として作品として成立するんじゃないかと思う。
この辺作者さんはどう思ってるのか気になるところではある。

あんまり上手に評論とかできないので、思ったことを以下つらつらと。

・オタネタにいまいち反応が薄い気がした。客層?
・メイドさんの頭のアレはカチューシャというよりボンネット?
・ヤンデレってかアレは病んでるだけ!でも黒い月とか血を浴びるってキーワードは好き。
・ちゃんと主人公が挨拶しなくなってるのは、いいなぁとか。

映像は、時間空間に対して自由なメディアだけど、受け手が時間をコントロールできない。
小説や漫画も時間空間は自由だけど、受け手がコントロールできる。
演劇は時間空間も不自由で、受け手が時間をコントロールできない。
いわゆる萌え産業の萌え伝達メディアとしては演劇って特殊だなとかも思ったり。

上手くまとめらんないな。まったく。
ただ、また公演があれば見に行ってみたいとは強く思いました。


女の子が天から降ってくるようなはなし。
例えばうる星やつらとか、ああっ女神様とか。
ラピュタは……どうだろう。
そのへんと、テトリスが掛詞になっております。
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by tomo1y | 2007-05-20 20:53 | ○○に行ってみた

大人の社会見学「国会議事堂」

国会議事堂ってのが修学旅行コースとか、遠足のコースだったりするのかは知らないけど。
大人の社会見学と言うことで、行ってきました「国会議事堂」
テレビとかでは非常によく見る場所なんですが。
あんまり行く機会のない場所だったりしますよね。

で、雨の降る中いってきたわけですが……とりあえずデカイです。
そして、無駄にレリーフとか作りが凝っています。

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もうなんか、入り口からして作りがちがいますね。
どこのパルテノン?
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で、入り口の中。
印象的な中央のドーム部の中はこんな具合でした。
ちなみのこのドーム内に、法隆寺の五重塔が入るらしいです。
ふふん!出雲大社は無理だろう!
中央入り口からまっすぐ入るのが下の豪華な階段があるんですが、
そこの突き当たりは……陛下のお部屋だそうです。脇には皇族方のお部屋。
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で、その陛下のお部屋の真下が……よく見るこの部屋です。
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よく見ますよね?

それから良く見る部屋といえば、ココも良く見る部屋。
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第一委員会室です。
ちょっと狭かったので写真が上手に取れてないのはカンベンな。
で、ここがメインのホールですね。参議院の議場でございます。
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思ったより狭い印象です。
せいぜい1000人しか入れない場所なのでそれも当然かもしれませんが。
ちなみに見学コースが、丁度採決時に議員さんが通るコースだったわけですが
このコースで旧社会党が牛輔戦術とかしてたわけですな。
……いまの若い人は分かるんかな、牛輔戦術。桃鉄に残ってるかなぁ。

中央の議長席の下には、速記者の席があるんですが、
この辺は市議会の議場も同じわけですが。
国会の場合速記者専用の入り口がこんな具合に。
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なんか魔窟の入り口のようだ……。

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ちなみに中にはこんな素敵な中庭があります。
ちょうど、ドームの両脇の部分でしょうな。どこのイタリアでしょうか。
錦鯉なのが日本って感じですが。

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中から見える議事堂のドームはこんな感じです。
なんつーか怪獣に蹂躙されそうな見た目ですな。
ここでいろんなドラマが、あったんでしょうね。

色々書きたいことがあるわけですが。
国会議事堂は非常に見ごたえのある建物でした。
機会があればぜひ行ってみてそんの無い建物かもしれません。
一回傍聴にも行ってみたいものです。あとは、議員食堂がしまってたのが残念。

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やっぱり格調のある建物では、ありますね。
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by tomo1y | 2007-05-20 19:15 | ○○に行ってみた

「下周村」見てきました。

新国立劇場で公開されている「下周村」を見てきました。

とりあえず思ったのが、新国立劇場の綺麗さ。
非常に立派な劇場でした。ま、国立だからこのくらいでもいいんだろうねぇ。
今回は小劇場だったので、大ホールとかすごいんだろうなぁとか思った。

で、演劇について。
舞台は、割としっかり立て込みがきちんとしているような印象でした。
あと、ホリゾント(でいいんだよな)のあたりなんかに、水墨画風の絵を描いた布がたらしてあって、
それはなかなか素敵な舞台背景じゃないかなと思います。
なんと言うか「中華」でした。ま、当たり前といえば当たり前なんですが。

とりあえず冒頭、前見た「別れの唄」みたいに、演劇は唐突に始まりました。
この入りって非常に好きです。開演時間より前に始まった……のかな?
ちょっとお客さんが入りにくいのがアレかもしれないんですが。
それから、本格的に客席の照明が落とされる前にアナウンスが入るのは
ちょこっと興ざめかも。これは演出の範囲内なのか、ホールの都合なのか分かりませんが。

……で、日中共同で作っているので、字幕があります。
横字幕だったんですが、若干見にくい印象。別れの唄は上でずいぶん見やすかったのですが。
舞台美術の都合だと思うんですけどね。

以下は印象をつらつらと。
・旅館の女将さん役の方の、お茶の注ぎ方が素敵。中国はアレがデフォルト?
・「歴史を塗り替える」って言葉にはいろんな意味があるのだろうか。
・教科書を笑いにするってのはいいなぁと。
・通訳役の方が可愛い。素敵。
・途中からのアレはびっくりした。あの幕がああなるのね。
・やっぱり中国語と日本語の語彙は結構共通してる。
・父親の尋ねてくるシーンの緊迫感が怖い。

後は全般的に台詞が「歴史」ってのをとりあつかってるからか、
結構中国の文化の素養とかを要求してるなぁと言う印象でした。
結構わかんない言葉あったしなぁ……。勉強せねば。

あと、中国の俳優さんと日本の俳優さんの演技は、結構違うもんだなと。
中国の舞台と、日本の舞台では、舞台上の「リアル」というのはやはり違うの……かな?

この間みた平田オリザ氏の「別れの唄」とはずいぶんと違う印象でした。
ちょっと難解な印象だったのですが、なんかちょっと残ります。
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by tomo1y | 2007-05-18 23:16 | ○○に行ってみた

Noism07 追記

Noism07の公演を見ていて思ったことがもう一つあったので追記。
舞台上の席から見ていたので、普段舞台を見ているとあんまり見えることの無い、
どちらかと言うと普通の動きと言うのも見ることができた。

これも演出の範囲内なんだろうけど、
ダンサーの動きはやっぱり歩いているだけでも美しいと感じた。
武道をやっていて高段者の動きと言うのも見る機会があって、
それもとても美しいものだったんだけれど、チョット違うように思う。

それは舞台と言うところでの動きだからなのだろうか。
……とすると、舞台上の動きはすべてダンスといえるんだろうか。
でも、舞台じゃないと彼らダンサーは踊れないわけではおそらく無くて、
例えばワークショップで学校の教室行ってもそこら辺の道端でも踊れるだろうと思う。

単純に私が「ダンサー」をありがたがっているだけなのかもしれないけど、
それはなんか違うと思いたいし、別にありがたがるほどそもそも知っちゃいない。

逆説的に動きがダンスだと理解されるような人をダンサーと呼ぶのかもしれない。
そうするとただそこにあるだけで彼はダンスをしてるってことになるのだろうか。
それもチョット無理があるか。

ぼちぼちダンスも見ながらこの辺考えてみたい。
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by tomo1y | 2007-05-14 22:54 | ○○に行ってみた