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人間コンピューター

ちょっと取り留めの無い話になります。

コンピュータが物事を記憶するとき、RAMにその情報が書き込まれます。しかしその情報は長く保存することができないため、HDDに書き込んで保存されます。誰でも使える形にするためにはストレージ、つまりフロッピーやらCDやらに保存してデータをやり取りしています。
人間の場合はRAMとHDDが脳みその中で不可分なのですが、自分の頭のだけにある記憶は写真や本という形に置き換えて人とやり取りしています。
パソコンに互換性があったりなかったりするように、人間同士も互換性がある場合ない場合があるのでしょう。養老猛氏の言葉を借りるならこの互換性の無さが「バカの壁」ということになるのでしょうか。

さて、コンピュータのデータのやり取りをする方法としてネットワーク技術がが発達しているのはご存知の通り。今までは記録はHDDや少なくともストレージの形でPCとセットで存在しているものでしたが、必要なアプリケーションやデータをネットワーク上からダウンロードして使うこともできるようになっています。情報の共有やセキュリティ対策としてこういうコンピュータが増えていく様に思います。
で、人間について。人間の記憶というのもひょっとしたらネットワーク上で共有される事がありえるのではないかと考えています。写真や文章のデータが私たちの記憶の補助デバイスになっているのと同様に、ネットワーク自体も私たちの記憶等の補助デバイスになるのではないかという気がします。

ネット上に公開される友人や知り合いたちの日記。これらは書いている本人の補助記憶なのですが、その思い出を共有にしている人間にとっても一つの補助記憶になっているような気がします。自分でも覚えていなかったような記憶を他者の記憶によって呼び起こされるというのはネットワークの効用なんじゃないかと思っています。

というわけで取り留めの無い思い出や益体も無い思いつきも書きとめようと思います。

しかし一方でネットで調べれば簡単に分かるからと言って知識を蓄積していないのもまた事実。自分というコンピュータのスペックを上げるためには心身を鍛える必要もあるのだろうとは思います。電卓があるから計算なんかできなくてもいいというのが間違いなのと同様に、知識は調べれば手に入るから必要なときだけ取り出せばいいというほど人間は簡単ではない筈です。
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by tomo1y | 2006-02-13 18:07 | 日々思うこと

今日の出来事

髪がいい加減伸びてきた。金も無いのでバリカンで刈ろうと思っていたが姉が切りたいというので切ってもらうことに。家族に散髪してもらうのなんて何年ぶりだろう、どう考えても10年ではきかない。微妙に切られるとき痛かったりはしたけど割合ねーちゃん上手。無料ということを考えると満足でございます。
しかし、なんか仲良し姉弟みたいで気持ち悪いな。

オリンピックの女子アイスホッケー、カナダ対イタリア戦をテレビで観戦。
カナダ強すぎ。私が見てもわかるぐらいに上手い。ありえない角度からシュートを決めるわ、パワープレイは確実にものにするわ、ほとんどカナダ側のアイシングが無いわ。もう全体的に隙が無い。
何よりも、パスが非常に的確。その上パックに寄せるんじゃなくて確実にポジショニングをして相手の攻撃をつぶしたり自分たちの攻撃を組み立てている。ちょっとイタリアには荷が勝ちすぎの相手だったとは思う。ゴーリーの人とか特につらかったんじゃないかと思う。
それにしてもやはりアイスホッケーは見ごたえのあるスポーツだ。せっかく近所にアイスホッケーのできるリンクがあるんだから、そのうち機会があれば写真撮りがてら観戦に行ってみようかとおもう。
女子のフリースタイルスキー・モーグルも見た。
上村選手のコークスクリューはなかなかかっこよかったように思うが、5位ということ。一位ずつでも順位を上げてきていること、私は凄いことだと思います。次あたりバーンとステップアップしてくれるといいなぁと思います。危険なスポーツではあるので体をいたわってまだまだ続けてほしいものです。

脚本を友人に見せたところ意外と評判は悪くない。
が、私っぽくないといわれた。甘酸っぱい感じの話とか私らしくないですか。
まぁ、そういう体験なんてほとんど無いから仕方ないといえば仕方ないけど。
自分に無かったからこそ書きたくもあるわけで。
ほかにも見てくれる人を募集。関係者には無理やり送るけど。

フジロックのチケットの先行予約がありました。
抽選ですがとりあえず応募。2月の給料は吹っ飛ぶわけですが。大丈夫か私。
というわけで抽選の結果次第ではありますが、行く予定です。仕事はきちっと片付けていかねばならない。来年度はとりあえず8月までは張り切って仕事しましょうか。その後もがんばらないというわけではないけど。
それにしても七大戦がどうなるかだよ。さすがに大阪であるなら行きたいところではあるが。もしもフジロックとかぶったら皆さんすいません。先に謝っておきます。
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by tomo1y | 2006-02-12 22:17 | 日々思うこと

詰め込み教育

勉強なんて意味無いという人がいるのですが、それは本当でしょうか?

ある人にとってはそうかもしれませんが、生活を豊かにするためには必要なものと思います。
少なくとも高校ぐらいまでの勉強の内容は教養として知っておいて損は無いはずです。

そもそも、高校で教わる内容というのは相当に高度なものです。
少なくともある時代には一生をかけて研究する人がいた内容を
コンパクトにまとめたものを学べるわけです。

よく日本のファンタジーな小説で、とりえのあまり無い少年が中世風の異世界に行って活躍をしたりします。多くの場合はなんだか伝説の力に目覚めたりするわけですが、そんなもん無くてもまじめに高校の勉強してて、それを伝えられれば国賓待遇されますよ。
大体中南米の文明では車輪が無いような文明ってのもあるわけですが。そのくらいのことっていまの人からしたら常識です。ほかにも学校で習ってるネタっていろいろ応用が利くわけです。
(そのネタで作品にしたいのであんまり書きませんけど)
そのくらい凄いことを習ってるんだから、いろいろ考えずにとりあえず体に通しておけばと思うのです。

また、もう一つ。これは自戒でもあるのですが。
古いことをきちっと学んどくというのは大事なことかと思います。
これはちょっと良いたとえではないかもしれませんが、戦前の兵隊さんの書いた文章があります。遺書だったりするのですが、非常に教養を感じさせる文章を書いておられます。こういうのを見るにつけ、物事をきちっと学ぶことって絶対に必要なことではないかと思います。
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by tomo1y | 2006-02-12 19:33 | 日々思うこと

有名な漫画?

私と同世代の人なら一度は目を通しているであろう漫画があります。
「進研ゼミの漫画」です。今はどうか知りませんがダイレクトメールで送られてくるあれです。
あの漫画って、面白いといえば面白いんですが、いろいろと良くないような気がします。

漫画の中では大体、さえない少年が進研ゼミを使って、急に成績が上がるじゃないですか。
あんなことファンタジーですよ。勉強ってそんな簡単に成績が上がったりしません。
もちろん記憶力やら何やらの要素で成績が伸びる人もいます。
進研ゼミやっても無駄だって事はないのです(むしろきちんとやれば伸びるでしょう)
けど、いつからでも取り返せると思わせるあの漫画の描き方は間違ってます。
勉強というのもある程度身体的なものです。
反復を繰り返せば身についていくものです。
納得してやれればよし、そうでなくてもしつこくやっていれば少なくとも知識は身につきます。
逆にやんなきゃどうしようもないし、遅れてはじめりゃ不利です。
夢はないけど、これが現実。

こういう事を偏差値教育の問題点と見る向きも折られるかもしれないですが、
スポーツでもそれ以外の世界でも同じだと思いますよ。
自分が特異な才能を持っていると信じられるのなら、それでいいとは思うのですが。
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by tomo1y | 2006-02-12 19:14 | 日々思うこと

友人が

映画塾の友人が泊まりにきている。
さっきまでエイリアン4見ながら映画談義をしてましたが
こないだ書いた映画の脚本を見せたところ
どうも真剣に見入っているのでブログを書いています。
さて、どんな評価をしてもらえるものでしょうか?

自信はあるような、ないような。

ところでエイリアンって全体的にエロイですよね。
ギーガーはとっても変態な人なんでしょう。
今ちなみにリプリーがリプリーになるはずだったものを殺すシーン
なかなかいいシーンだ。

私も変態かな。

持論
クリエイターはすべからく変態である、
しかし変態であるからといってクリエイターであるとは限らない。

クリエイティビティのある変態だといいなぁ。
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by tomo1y | 2006-02-11 21:54

テレビの中の馬鹿。

最近毎朝みのもんた氏を見ております。
そしてふざけたことをいう彼を見て怒りながら新聞を読むのが日常。
朝っぱらからテンションあがって良いですよ。

閑話休題。先日テレビで中尾彬氏が「数学なんていらない」といった旨のことをおっしゃっておりました。とりあえず中尾氏が勉強をしておられない方であることはよくわかりました。数学が必要の無い人生というのはありえると思うのですが(俳優業にはあまり数学はひつようないのかもしれません)、テレビの中で言うことでもありませんから。
一時なりと理系の生活を送った人間としては、数学が重要な学問でないという意見には全力で反論したいと思います。

数学というのはありていに言って「道具」です。それも相当に優秀な道具です。日常生活におけるナイフくらいに優秀です。パソコンをはじめとした電子機器はもちろんのこと、ほぼすべてのプロダクトの根底には少なからず数学的に計算された結果が存在しています。
確かに微分やら積分がそのまま日常生活の中で使われることは少ないのかもしれませんが、それらの恩恵をわれわれは少なからず受けています。また、それらを広範囲にわたって学ぶことはほかの学問を学ぶ上でも必ず役に立つつものです。
文系の学問だって統計は使いますしね。マーケティングにも数学を応用することは良くあることです。

そもそも数学において要求される理論的思考って大切だと思うのですがねぇ。

ゆとり教育やらなにやらももちろん問題なのですが、
こういうことをいう大人が減ることも大切かなと思います。
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by tomo1y | 2006-02-11 00:06 | 日々思うこと

道具を道具として。

世の中なんだか道具を道具として使えない人が多い気がする。

パソコンって道具のはずである。
にもかかわらずパソコンに振り回される人のなんと多いことか(私もそうかも知れないが)
よくある光景。
人「この文章のここにこの表どうやったらはいるかな」
私「あーこれはですね」
私(コピー機で縮小かけて貼っちまえばいいじゃねーか)
……
私「こんなかんじでどうですか」
人「あー、もうすこし右にずらしてください」
私「わかりました」
私(いいじゃねーか。たいした変わらないよぅ。てゆーか自分でやれ)
……
私「これでいいですかね?」
人「やっぱり最初のほうが良いねぇ、あとこれも入れてもらえない?」
私(黙れ)
……
道具って、便利に生活するためにあるはずなのに、なぜだか振り回される人々。
確かにパソコンで文章を作ると見栄えはよくなります。
しかしパソコンを導入することの最大の目的は、効率化ではないですか。
何をどう考えたって、自分でできる範囲を超えて見栄えを良くする必要なんて無いわけですよ。
手書きだって十分伝わりますぜ。

愚痴かな?愚痴だな。
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by tomo1y | 2006-02-10 23:42 | 日々思うこと

今後の検討(アンケート)

ブログつかってやるほどのことでもないのですが、
知り合いの方もごらんになってくださってるようなので伺いたいことがあります。

てゆーか、アンケート?

そのうちまたバイクがほしいなと思っているのです。
どれが私に似合うバイクでしょうか。
(どれも似合わないというのはなしの方向で、ひとつ)
すぐ買うわけでもないし。どうせ中古でしょうがお金ためてみようかと。

BMW CL1200 Classic
Harley-Davidson Sportster 1200 RoadStar
Triumph Scrambler 900
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by tomo1y | 2006-02-09 21:56 | 日々思うこと

【エロ本がかける橋】

中学二年生はエロ本が好きだ、誰がなんと言おうとそうなのである。

人類が社会生活を営むようになって以降。その社会の中でさまざまな役割を果たしながら人間は生きている。私の職業もひとつの役割であろうし、誰かの仕事もまた役割なのである。社会性とはある意味では役割分担ではないかと私は思う。そしてそれは子供の世界でも同じことであり、幼稚園児であれ小学生であれ、人間が二人以上存在する場所では何かの役割をもって生きているのだ。話し手・聞き手の様に簡単に入れ替わる役割もあればリーダシップを発揮する子やそれを補佐する子なんかもひとつの役割であろう。私が中学校のころも部活においてひとつの役割があった。

※リード文の内容は本編にあまり関係がありません。
※以下の内容はフィクションを含みます。

中二の秋、教室でだらだらとしていた僕のもとに凶報が届けられた。
隣のクラスで、エロ本を持ち込んだ剣道部員が教師に検挙されたというものである。
この笑い飛ばして良いような話を凶報といったのにはもちろん理由がある。
そのエロ本は僕が用意したものであったからだ。

当時所属していた柔道部における私の立ち位置はエロ本の供給源という部分を抜きには語れないものであった。基本的に多くの少年が受動的にエロ本を獲得していた時代、能動的にエロ本を調達できるということは十分に価値があることであった。別に柔道の強くない、というより弱いというべき僕のとるべき道はそういうところにあったのである。

僕が調達したエロ本の一部は柔道部室に隠匿されていた。それを時折出しては皆で盛り上がったものだ。それを聞きつけて接触を図ってきたのが冒頭の剣道部の少年である。貸し出しの申し出があった。
当初、貸し出す必要はないという意見もあったのだが、同じ武道館で活動する部として剣道部を仲間に引き込むことは有効であるとの政治的判断により、まずは一冊のエロ本を貸与する運びとなったのだ。判断は間違っていたと今になれば言える。しかし当時においては正しい判断のはずであった。

お分かりのとおり期待は裏切られた。
早速一冊目のエロ本を休憩時間中に見せびらかすという愚挙を行った剣道部員は見事に教師の手にかかってしまったわけである。その後彼は教師に連行され、取調べを受けた。
彼が取調べを受け出してしばらくしてから、別のクラスの柔道部員二名がさらに連行された。
事ここにいたって、多くの柔道部員は連行されることを覚悟したものである。剣道部員は用意に自供を始めたのである。友人とはいえその2名が白状しないとは言い切れないからであった。

結論を言えば彼ら2名は柔道部の名誉を守った。
教師の執拗な取調べにもかかわらず、自らの犯行であるといい続け、私たち他の柔道部員を贄として差し出すようなことは無かったのだ。彼ら二人を信頼する声が上がったことはもちろん、柔道部の結束は以前以上に深まったのであった。若き日の麗しき思い出である。

蛇足ながら簡単に白状した彼は男を下げたといわざるを得ない。
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by tomo1y | 2006-02-09 20:49

小学校の思い出(其の壱・弐・参)

さて、ぶっちゃけていくぞ。

【下ネタ大好き!】
小学生は下ネタが好きなものである。今はどうか知らないが、少なくとも私が小学生の頃はそうであった。「うんこ」「ちんこ」といったキーワードだけでテンションをあげることができた。今になって思えば馬鹿な事ではあるのだが、エネルギーの塊であったような気もする。
一度誰かがトイレに流してないウンコを見つけると、皆がダッシュで集まってそれを鑑賞していた。どんだけ馬鹿なのだ。しかしそういうものであった。
自分のことを自慢するのはあれだが、そのなかでも私は相当に馬鹿であったと思う。花壇の上でちんこを出して踊っているというのは考えてみればただ事ではない。一緒に踊っている同級生や、2階からもっとやれといっている4年生もどうかとは思う。しかし自分がただ事でない馬鹿であったことは事実だ。
当然女の子に好かれたりするはずも無く。なんか女性が苦手なのはその辺のことをいまだに引きずっているのではないかとさえ思うこともある。それだけではないかもしれないが。

思い出は消し去れるものでもないし、上手く付き合っていくしかないのだ。
しかし、何故あの時あんなことをしたのかは今もってよく分からない。
今でも下ネタは好きだが、大人になってしまったのかもしれない。

【回旋塔地獄変】
学校には様々な遊具がある。男の子が性を感じるといわれる昇り棒。時として凶器に変わるブランコなど色々とあるのだが、遊具の極北に回旋塔がある。
今ではめっきり見ることも少なくなってしまった遊具なので解説をしておくと、一本の棒の頂点に、三角錐の頂点が乗っているといった見た目の遊具である(写真参照)平和に回ることもできるのだが、皆で力を合わせることにより体が地面と平行に感じるくらい浮き上がった状態で回転することができるとも言う、テンションの高い遊具であった。当然危険も伴うものではあった。
この回旋塔があるとき劇的にはやった。小4か小5の頃であった。うちの小学校の回旋塔は比較的大きいものであったため、そのスピードもすばらしいものであった。しかしそれ故に吹っ飛ばされる人間も続出していた。骨折した人間も一人や二人ではない。
ある日のことである。昼休み僕らが回旋塔を目指していくと、女子が遊んでいた。当時の僕らにとって基本的に女子は敵(※)である。当然の帰結として「俺らに回旋塔を使わせろ」という話になる。女子は嫌がるのだが、一人二人と男子が入っていって無茶をしだすと、女子は徐々に離れていった。そして一人の女の子が残った。その子はどうしても回旋塔から離れたくなかったのかもしれない。理不尽に増える男子に怒っていたのかもしれない。
しかし現実の男子は野蛮であった。
勇敢な女の子に正対する位置に10人近い男子がぶら下がって全力で回ったのだ。
女の子は飛んだ。そして泣いた。女子は慰めていた。男子は気まずい顔をした。
しかし男子は、しばらくしたらノリノリで遊びだした。
僕らは皆一様に馬鹿であった。

その後しばらくして回旋塔にはひびが入り、そのまま撤去された。
碌でもない遊具ではあったが、危険を教えてくれた遊具でもあった。


好きな女の子がいるとかいないとかは別として。
もうすこし人数の少ない学校だったら仲良くなってたんだろうけど。

【エアーガン】
鉄砲のおもちゃというのは比較的普遍的なおもちゃであるように思う。考えてみれば結構危ないおもちゃでもあったのだがノリノリで遊んでいた。公園や山、河川敷といったところを注意してみるとたくさんのBB弾が落ちていた。
ある日のことだ。友人が家に来て「遊ぼうぜー」と言ってきた。一緒に公園に行くと数人がかりで僕に向かってエアガンをぶっ放してきた。ちょっとしたイジメである。「危ないからやめろ」と言っているとやめる奴が数人、打ち続ける馬鹿が一人。馬鹿の放ったエアガンは僕のメガネのレンズに当たり、見事にひびが入った。
僕は泣きながら家に帰った。家に様子を見に来た奴もいたが、帰ってもらった。
後日主犯は謝りに来たので「もういいよ」とは言った。
主犯とは中学校の頃部活が一緒で結局仲良くやっていたのでま、たいした話でもない。
しかし彼が警察官になったと聞いたときは「いいのか」と思った。
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by tomo1y | 2006-02-08 18:21