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本年一年

本年一年、いろんな方にお世話になりました。皆様ありがとうございます。
今年の心残りはあんまり大阪に行かれへんかったことでしょうか?
大阪がらみの人とはずいぶん会ってないなー。

新年は行こうかなーとか思ってますのでまたよろしくお願いします。
年の終わりの終わりになって祖母が亡くなりましたので
年賀状出せませんが、来年もまたよろしくお願いいたします。

今年は色々叱って貰ったりということもありましたが、
ちったぁ成長もしたのかとか思ったり思わなかったり。

まぁ、あれだな。愛が欲しいぜ。
来年のテーマは愛で。

異動の希望とか出しては見たけどどうなるんだろ。
来年も変化の多い年になりますようにっと。
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by tomo1y | 2006-12-31 21:49 | 日々思うこと

古代出雲歴史博物館に行ってきた。

古代出雲歴史博物館に行ってきた。

先日金曜日。仕事の関係もあって、島根県立古代出雲歴史博物館に行ってきました。
個人的なネットワークを利用して、歴博をPRする「歴博PR御師」の依頼状交付式だったわけです。
と言うわけで、依頼状を交付された後に、学芸員さんの説明の後、施設見学をさせてらいました。

以下、見たり聞いたりした感想。
1:施設
県も結構なお金を突っ込んでるだけあって、施設は確かに立派なものだと思った。今時の施設らしく、バリアフリーとかそういうのにも結構配慮されているように思った。夏ごろに地元住民を対象とした施設見学会なんかもあって見に行ったときに、一緒に歩いてた人が指摘してたこと(※1)も直っていたりした。偉い偉い。

2:展示物
見たのは常設展示スペースだけで、それにしたってまだまだ入ってない展示物やレプリカが多かったので(※2)すべてがすべて判断できるわけではない。けど、かなりスゲーと思うものもいくつかあった。
例えば古代の出雲大社の復元模型(1/10スケール・元サイズ48メートルの出雲大社)は、搬入されたニュースとかを聞いていたけど、正直バカにしていた。でも1/10とか言っても5メートル近いものね。かなり押し出しがありました。博物館の復元模型とかショボく見えるのが多いけど、アレはかなりのもんでした。5メートル近いもん。あと、全国各地の著名な神社の本殿の模型(※3)がありましたが、出雲大社だけデカイのがちょっと可笑しい。もう明らかに高いの。現在のものでも約24メートルだものなぁ。
それから出雲大社の区画に、江戸時代ごろ(※4)の「縁結図」というのがあった。神議の様子を想像した絵なんだろうけど、スサノオの横に八岐大蛇がいたりする。日本人て大らかだよね。

あと目を引いたのは青銅器の常設展示部分。もちろんまだ荒神谷の銅剣なんかは入ってないけど、そのレプリカ(※5)が非常な数並んでいるのには圧倒される。青銅聖闘士(※6)というと、なんか緑青のモノ(※7)を思い浮かべて、そりゃマッハ1だわと思ったりするけれど、この輝きを見れば、エイトセンシズに目覚めるのも仕方ないと思う。きれいだもん。数は力(※)だと或る人は言っていたけれど、あんだけ一箇所に展示したらやっぱり凄いだろうなぁと思う。レプリカだけであれだもん。
全然関係ないけど、三角縁神獣鏡もレプリカが置いてあった。銅鏡って、なんで背中を展示するんだろう?鏡面がどうなってるのかと言うのが子どもの頃から気になってしょうがない。

風土記のコーナーについては、難しいなぁと思う。「古代から連綿と続く現在」と言うコンセプトは正しいと思うんだけど、実際問題見せ方は非常に難しい。風土記の写本が残ってると言うのは、かなり凄いことではあるんだけど、本置いただけでは押し出しは弱い。私自身もそうだけど、読めないもん。そういう人多いだろうし。その辺を考えた上で、当時の様子を人形など使いつつ展示すると言う選択肢なんだろうけど、やっぱり他の展示に比べて少し弱いと言いたくなってしまう。
青銅器のコーナーがハッチャけ過ぎているという気もするんだけれど。
当時の「合コン」の様子というジオラマはちょっと可笑しかったが。

まだ開館まではしばらくあるわけで、養生シートが貼ってあったり、まだまだ入ってない展示物が多かったけれど、かなり楽しむことが出来ました。開館したら又行かねばと思っています。

開館日は平成19年3月10日でございます。興味のある人は行けばいいとおもいます。

開館日とその次の日は仕事と言うのが凄く残念でございます。代休もらえたら平日に行くかねー。
ちなみに開館時の企画展もなかなか面白さげ。全国の神社の神宝とか言われるようなものが展示されます。展示スペースに占める、国宝重文の割合は屈指のものになるのではないかというのは学芸員さんの言。実際そうだろうとおもいます。
大体に寺社仏閣の所蔵品と言うのは、お目にかかる機会の極端に少ない文化財だったりしますので、こちらも興味がある方はぜひに。

※1:ある階段が、下から覗きこめるようなデザインだった。と言う指摘。
※2:かなり多くのものが、展示テスト用のレプリカであった。貸し出し時もつかうのかしらん。
※3:出雲大社・伊勢神宮・春日大社宇佐神宮と、あといくつか。これは流石に小さめのサイズ
※4:キャプションがまだ無かったから分からんけど。
※5:作られた当時のもののレプリカ。つまり青銅器といっても、黄金色に輝いております。
※6:読み「ブロンズセイント」。新しい青銅はシルバーより美しいと言えなくもない。主観だが。
※7:そのものずばりの「緑青」ろくしょう。銅は青く錆びます。
※8:ドズル中将とか。いや、多分いろんな人が言ってるんだろうけど。
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by tomo1y | 2006-12-25 21:57 | ○○に行ってみた

私信めいたこと。

チョット個人的にゴタゴタしておりまして、
やりかけの用事やらがペンディング中です。
もう少ししたら詳しく書いたり、用事を進められたらなーっと。

とりあえず、あんまり多くないのでしょうけど、
私に年賀状出してやってもよいと思っておられる方、
おられましたら、大変不躾ですがお断りさせてくださいませ。

つまりは、ゴタゴタってそゆことです。
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by tomo1y | 2006-12-18 23:09

物語のある土地

Flackさんの日記で紹介されていた、とあるエントリが非常に興味深かったです。
なぜフィクションの舞台は地方に移ったか(~田舎の伝承~)
仕事柄、どうやったらうちの方にたくさん人が来てくれるんだろうとか思いますが
「物語の舞台になる」というのは有効な手段だったりしますので、ヲタとしてだけでなく、二重に興味深いです。

上のエントリの筆者psb1981氏によれば、理由は三点ということだ。
1:「都市(東京)の地位低下」
2:「村落共同体への期待」
3:「物語(歴史や伝承)を帯びた土地」

最近「地方」が団塊の世代を取り込もうとしていたりするのだが、
割と同じような論点に立脚しているのがチョット可笑しい
もちろんpsb1981氏が云々ではなくて、役所で頭ひねっている役人の考えと、
物語についての論考の結論が似通うというのがだ。
「田舎が選ばれる理由」を問題にしているのだから、当然といえば当然なのだが。

リンク先の文章を読み進めると最後にこうある。
が、しかし、この21世紀の日本に「郊外化してない土地」なんて存在するのだろうか?(中略)どこも郊外化しつつあると言っていい。

そしてだからこそ、「ひぐらしのなく頃に」は昭和50年代にまで、時代を遡らなければ、その舞台を確保できなかったのだ。ではこの次、物語を求める私たちはいったい何処へ行けばいいのだろうか?

私はこれについては割りと楽観的に考えている。
ここについての引っ掛かりが私にエントリを書かせたといってもいい。

私の住んでいるような田舎も確かに郊外化しているが、圧倒的に人の流入が少ない。
郊外化しているのはかなり見た目の部分の話で、村落共同体は堅固で
物語と言うのはチョット失われそうに見えないからだ。
また、おそらく都市は都市であり続ける。相対的に地位が下がることあるだろうけれど、
それは地方を料理することを許すように、ヲタ界隈の裾野が広がったからだろうと思うのだ。
そして最後に言えば、今後人口が減少していく社会においては
大都市の郊外という1~3の理由を抱いてしまう土地に住む人々も
物語とコミュニティ意識を新たに作っていくような気がするのだ。

個人的には「郊外」に見出される物語が一番怖い。
綺麗に整理されて、平板化して、整理された便利な町である「郊外」は
多分かつての未来の姿を持った生活空間なのだ。
しかも多くの人の原風景で……。そこに物語が付与されていくとしたらちょっと太刀打ちできない気がする。

あれ、まとまらないや。もうすこし続けてみる。
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by tomo1y | 2006-12-12 22:12 | 日々思うこと

無為な日。

僕たち地球人ブログ『トランスフォーマー ハート・オブ・スティール』

とりあえず20代後半の男子は必見。心が躍る。
スタースクリームが格好よすぎます。
相変わらず彼は小悪党なんだろうか。だと、うれしいな。

先週休日出勤したので、午後からその代休を取らせてもらう。
益体の無いような本(※)をゴリゴリと読んだり、
トランスフォーマーに心を熱くしたり。

このくらい一日を無為に過ごせるのは素敵だ。
午後は夕ご飯の時間まで、一言も口を開いてない。(※)たまにはこれもいい。
正月は存分にこの線で行きたいな。今年は一年どうも喋りすぎている。


彩雲国物語っつー本。あれだ。中華風女性視点の「課長島耕作」


本読んだり、パソコンに向かってくすくす眦を下げてるんだから、もっと怖いか。
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by tomo1y | 2006-12-11 23:32 | 奥深い世界

○身内びいきかも知れんけどさ。

島根県のHPで、「県民の声」と言うページが公開されている。寄せられた提案や苦情・質問についてどう処理したか、どういう考え方かを説明するためのページである。で、昼休みとかに時々見ていたりする。今日はなかなか素敵な質問があった。

【質問】
11月22日夜11時40分頃に県立中央病院周辺でヘリコプターが飛んでいたが、何かあるのですか? 上空で何回も旋回されては迷惑です。どうしても飛ばないといけないのなら1回で中央病院に降りてほしい。離れていても騒音がうるさかったので近くの家ではすごい音だろうと思う。ヘリコプターを飛ばす時は配慮してほしい。

……うるさかったんだろうなぁ……とは思う。
「1回で中央病院に降りてほしい」と書いておられるので、中央病院にヘリポートがあることは御存知なようだ。で、深夜と言っても差し支えの無いような時間にヘリコプターが飛んでいるのを把握して「配慮せよ」とおっしゃるのだろうか。訓練なら時間くらいは選ぶ。深夜にヘリパイロットを遊びで飛ばせるほどこの県は金を持ってないよ。
念のため事情を説明しておくが、県立中央病院は県内にいくつも無い三次救急病院であり、ヘリコプターが飛んでいたと言うのは当然離島部から救急搬送を行っていたということである。
上空で旋回していたのは当然気流の問題だろうと思う。11月半ばも過ぎれば島根の天気がどれほど荒れるかなんて事は言を俟たない。着陸にミスして落ちたりしたそれこそ目も当てられない。
この「声」を寄せられた人を揶揄したいわけではないつもりだが、消防や救急がサイレンを鳴らすことと本質的に異なることではない。理屈で行けば夜半にサイレンが鳴っているといって消防署に投書されるのだろうかとか思ってしまう。

確かに役所の仕事に改善すべき点はたくさんある。
けど、これほど役所の人間をバカ扱いされるとちょっと切なくなる。
それはそれとしてすべきことは当然しなきゃならないんだけど。つらいなぁ。
あ、ちなみに私は県の回しモノではないのです。
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by tomo1y | 2006-12-07 21:59 | 日々思うこと

ええ。我が家は大体夏仕込ですよ。ええ。

ニュースで見た。早生まれのほうがスポーツ選手として……みたいな話。
統計について、具体的に論文を当たっているわけでもないのではっきりは分からないけれど、
小学校低学年くらいだと10ヶ月近い差は体格や絶対的な運動能力の面で差を生じさせるはずで、
それに伴って運動有能感を持てない(つまり運動に苦手意識を持つ)と言うことはなんとなく分かる。

実際、私自身は5月生まれなんで、そういう差は無かったはずだけれど、
今思えば子どものとき家族に「あんたは足が遅いねぇ」と言われたのを結構引きずっていた。
小学校~中学校ぐらいにかけては「自分は運動が出来ないんだ」と思っていたし、
だから体育も真剣じゃなかった。真剣……では無くてもムキになってやれば多少は上達するのにね。
部活で柔道をしていたので、気づけば武道の授業では「強いほう」になっていたり、
弓道やってるときには真剣にインターハイを狙おうと思うぐらいのレベルだったので(※)
弓道がスポーツかは微妙だとしても、極端に運動に苦手意識を持っていると言うのは克服できた。
高校の頃は気がついたら短距離の速さは平均的なものになってたし。

ただ、そういう体験が出来たのは偶々私がそういう部活を選んだりしたからで、
例えば文化部(※)に入ったりしたら、運動能力を見つめなおすきっかけが無くなるかもしれない。

おんなじようなことは勉強にもあるのかもしれない。
「理解力」と言うようなものがどの程度違うのかはちょっと分からないけれど、
最初の時点でつまずいてしまって「勉強が出来ない」と思い込まされてしまうと、
その後つまずきは大きくなる一方なのかもしれない。
実際統計を取ると、4年制大学への進学率という点では或る程度有意な差が出るようだ。
もちろんそれだけで決まることでもないのだろうけれど。
年収のほうはそう差があるわけでもないようだ、現在とられている統計では……だが。

さて、こっからはちょっと下世話な話。
生まれ月とか誕生日をよくよく考えると、大体仕込みの月日と言うのも分かってしまったりする。
十月十日と言いますからね。ソコから逆算すると、大体いつごろの仕込みか分かるわけです。
もちろん予定日通りに産まれると言うわけではないのですが、まぁ或る程度の確度で分かります。

逆に過去には農閑期をめがけて子作り(※)を行うとか、現在でも実感として早生まれを避けるように
子どもを授かれるようにする……とか言うようなことがあったりするようです。
「絶望先生」と言う漫画では、11月4日生まれの人(12月24日仕込み)とか12月14日生まれ(2月14日仕込み)などという風に考えて揶揄していましたが、なかなか興味深いと言えば興味深い。
或る意味触れにくいことではあったりしますからねぇ。
と、振り返って考えてみると、私の姉弟の誕生日は一月と離れていません。
一年で一番暑くなるような時期……でしょうか。やっぱり触れないほうがいいような気もします。

本題に軌道修正しましょう。
まぁ、どういう風にそういう「格差」を是正すれば良いかといっても、
実際問題1年単位くらいで子供の成長を見るのはそれなりに合理的(※)なので
実際どういうことをしても難しいのかなって思います。
制度的にどうこうとかいうよりは、それをきちっと学校なり教育委員会なり
そして保護者なりがフォローすべきことかなって思います。はい。


精神的に弱いんで実際駄目だったんだけど(笑)

文化部に入るのが悪いと言う意味でもないし、運動の才能を眠らせてはいけないといのではない。
ただ、運動の楽しさを知ることが出来たらそれはそれで文化部の楽しさを知るのと同様に良い。
実際は出来ないわけじゃないのに、「出来ないと思い込んで(思い込まされて)」
出会えないのが不幸かなって思います。

子作りってなんというか、アレな表現だなぁ。「子どもを授かれるようにする」とかがいいか?

世の中がそういうタイミングで動いてるからねぇ。公転とかも含めて。
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by tomo1y | 2006-12-04 23:41 | 奥深い世界

スタンハンセンの掛け声で。

Wiiがうちに来ました。
なかなか楽しげ、というか、触ってるだけでニヤニヤできるゲームって良いかも。
それから、この年になって、誰かとゲームやりたいって言うのも久しぶりかなー。
居間のテレビにつけようかと真剣に悩めそうなゲーム機って、
結構今の時代の要請に合致してるのかなと思うですよ。

結局Wiiがどのくらい頑丈なのかと(※)言うことは、確かめてみたいけれど
いきなり壊すのは怖いので止めておきたい。

メイドインワリオが非常にくだらなくてサイコーです。マジで。


任天堂のゲーム機って頑丈なのですよ。
ただ、ディスク部はどう考えても頑丈さに限界があるからなぁ。
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by tomo1y | 2006-12-02 19:40 | ゲームとか

こちら神在祭前お役所

「こち神」と言うことで。……思いついちゃったんだから仕方ないじゃない。
さて、今日は旧暦の10月11日。神在祭です。
昨日はそれに先立って神迎祭が行われてましたので、昨日あたりから
出雲大社詣でにこられた方を町でちらほらとお見かけしてました。
ゆりえ様は俺には見えませんでした。信心が足りませんでしょうか(※)
まぁ、全国的にも類の無いお祭りですから全国からお客さんがこられるのでしょうね。
一度見に行こう見に行こうと思いながら神迎えの様子を見に行けないのがアレですが、
なんとなーく、そういうのを写真に収めてると良縁が遠のく気がしたりするのです。
そのうち神迎えの様子とか、戸口の開いた東西十九社(※)あたりを写真に収めたいかなと。
まぁ、何度と無く出雲大社を詣でている割には良縁に恵まれてないのですが

しかし八百万といいますから、市の人口など話にならないくらい、多くの神様がおいでなわけですよねぇ。
神様がこられたついでに土産なりお酒なりタバコなり買っていただければ
税収増に繋がっていいなぁ……と考えるのは……やっぱり不信心ですかねぇ。

神在祭は地元では「お忌みさん」とも呼ばれる神事なのですが、
全国各地の神様がこられると言うことは、当然荒々しい神様もこられるわけで
そういう神様に対して畏れというのもあるのでしょうね。
実際神様が帰られるときに立ち寄られるといわれる万九千山神社の近隣では
昔は雨戸を閉め切っておられたとか。娘さんが神様に襲われるのを畏れるとかどうとか。
また大社の神職さん方は、お話を伺ったところによると手洗いなんかも文字通り「憚る」とのこと。
神様の会議……神議り(かんばかり)の邪魔にならないようにとの事です。

また、例年この時期には天候が荒れるので、お忌みさん荒れなどと言う言葉もあります。
今日も帰りに稲光を見たので、お忌みさん荒れなのでしょうね。
考えてみれば風神だの雷神だのという神様もおられますのでむべなるかな。
……しかし稲光ってなんとなく紫がかって見えるのは私だけでしょうか。
割とあの光が好きだったりします。紫電とはよく言ったものだなと。

閑話休題。お忌みさんの時期には、地域の方も歌舞音曲は慎むのが慣わしだそうです。
と言うわけで出雲大社の側では車のオーディオの音を絞りましたが。
さて、良縁がありますよーに。


そういう神様がいるんです。そういうことにしておいてくださいな。
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by tomo1y | 2006-12-02 00:03 | 日々思うこと